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声と語りのコンテンツに特化した『ラジオデイズ』
音声付電子書籍の制作販売を開始! ~ePUB、iPhone/iPadアプリに対応~ オリンパス株式会社(社長:菊川剛、本社:東京都新宿区)の関係会社で、音声コンテンツダウンロードサイト「ラジオデイズ」を運営する株式会社ラジオカフェ(社長:赤塚祐一郎、本社:東京都新宿区)は、XMLドキュメントソリューションのリーディング企業、株式会社デジタルコミュニケーションズ(本社:東京都港区、代表:福重青史)との技術提携により、12月24日(金)よりePUB※1による電子書籍の制作・販売を開始いたします。 ※1米国の電子書籍団体IDPFが推進するオープンな電子書籍ファイルフォーマット規格。従来のフォーマットはベンダー製のものが大半で有償のツールやライセンスが必要であるが、ePUBは作品提供や関連アプリケーション開発が自由・無償になり、世界標準になる可能性が最も高い。 業界初※2!音声付電子書籍の販売 この度、発売する「ブックデイズセレクション」3作品は、業界初の「音声付電子書籍」です。音声コンテンツダウンロードサイト「ラジオデイズ」で人気のある対談作品を音声とテキストを組み合わせて制作しました。これまで音声だけでは聞き流し、特に意識していなかったキーワードに、文字の注釈が加わることで、より深く作品の内容を理解でき、作品の面白さを体感していただくことができます。 今後も毎月新刊を発売する予定で、同じ作品を『iPhone/iPad』のアプリとしても販売していきます。 ※22010年12月22日現在、電子書籍分野において自社調べ 詳細は、プレスリリースへのリンクへ http://www.olympus.co.jp/jp/news/2010b/nr101222radiodaysj.cfm
スユアメンバーからのご案内を転載します。
************************************** (株)デジタルコミュニケーションズ 福重 青史でございます。 本日は、話題の電子書籍フォーマットePub生成ツール【Word2ePub】製品と 【ePub変換サービス】のご案内を申し上げます。 『ePub』はご存知のように、XHTML(HTMLのXML規格)とCSSというシンプルな XML規格になっております。これは日本でも漸くXMLがコンシューマの手で 利用される時になったということ、電子書籍が画像からフルテキストで 活用されるという点で画期的なものと感じております。 弊社では、『ダイナミックドキュメント』と称するXMLを活用した 知的ハイパードキュメントの推進を目標にしてまいりました。 ★【Word2ePub】は 弊社が13年に亘って主力業務としてきた『Word2XML』を、そのまま最終コン テンツ作成技術(ePub生成)に適用したもので、MicrosoftWordから商用の 高レベルePub形式コンテンツ(電子書籍データ)を生成する製品です。 ★【ePub変換サービス】は Word2ePubを買うまでもない個人の方、テストケースでePub電子書籍の販売を 計画している企業、その他Word以外の元データからePub作成したい方々への 作成変換を弊社で受託するサービスです。 (株)デジタルコミュニケーションズは、13年に亘りお客様のご要望にお応えし 『XMLドキュメントソリューション』をご提供してまいりました。 弊社の業務は、個々のお客様の課題解決をお手伝いする受託開発、制作作業 サービスがメインとなっております。 弊社については、ソフトウエア製品の開発・販売がメインの会社であるとの 印象が強いというご指摘も頂きますが、このたび改めて弊社がお手伝いできる 業務について整理しますと下記の3つに分類されます。 (1)個々の要望にお応えするソリューション開発 (受託開発) (2)個別の業務作業を代行するサービス (制作・入力・変換サービス) (3)パッケージ製品で解決を提供する (ツール、製品開発販売) 今回ご紹介の、【Word2ePub】も単なるパッケージだけではなく、受託開発 (カスタマイズ)、業務代行サービスとセットでのご検討も併せてお願い申し 上げます。 皆様のご活用を心よりお待ちしております。 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ □■□Word2ePub製品のご紹介□■□ 《製品内容》 【製品名】 Word2ePub(業務用) 【価 格】 (1) ¥500,000(PC用パッケージ) (2)保守¥48,000(初年度必須) 【パッケージ内容】 (1)Word2XML(JepaX版)変換 (2)ePub変換 (3)Wordテンプレート(アドイン付) (4)ePub用CSS 5種 (5)ePubチェック用マニュアル 【利用環境】 (1)MS-Word2003、2007 (2)WindowsXP以上のPC (3)ePubビュア(例:Adobe-Digital Editions) 《Word2ePubの特長》 (1)MS-Wordから直接、商用の高レベルePub形式コンテンツ(電子書籍データ)を 生成します。 ・ePubは米国IDPF(International Digital Publishing Forum)が策定した オープンな電子書籍用フォーマットです。 ・iPadやソニーリーダーなどで活用されています。Kindleも互換ツールを 準備しています。 ・Word2ePubで生成したePubはそのまま電子書籍になります。 (2)純正の《XML》と《ePub》を作成できます。 ・JepaX(日本電子出版協会標準XML)準拠のXMLからePub変換しますので、 ePub表現の高度化が可能です。 ・XML自体をDTP自動組版やWebにも活用できます。 (3)WordテンプレートとCSSを同梱しています。 ・自社で入力し易いWordテンプレートにできます。 ・CSSを変更することで、規格を最大限に生かした表現力豊かな ePubデータを作成可能です。 ◇製品の詳細→ http://www.sgml-xml.jp/tools/Word2ePub.html ◆レビュー:Word文書からEPUBを生成できる【Word2ePub】 ZDNetニュースにて【Word2ePub 試用版】を評価いただいたWeb記事を ご紹介させていただきます。 「試用版」での評価ですが、製品の特徴と機能をご理解いただけるかと思います。 http://builder.japan.zdnet.com/sp/epub2010/story/0,3800103623,20415746,00.htm ★皆様のご利用、お問合せをお待ちしております。 《Word2ePubの注文、試用版、資料請求の申込》 ■メール・電話・Faxにて下記内容でご連絡下さい。 ※担当者:中山、福重(受付電話に出た者へもお気軽にお尋ね下さい) ========================================================== 御社名 [ ] 御氏名 [ ] メール [ ] 電 話 [ ] 御住所 [ ] ========================================================== 【メール】dc-eigyou@sgml-xml.jp 【電 話】03-5733-9566 【 Fax 】03-5733-9588 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ □■□ePub変換サービスのご案内□■□ 【サービス名】ePub変換サービス 【価 格】 (1)WordからのePub変換 ¥50,000~(Wordの状態によります) (2)DTPからのePub変換 基本料金¥300,000~+ページ単価応相談 (3)HTMLからのePub変換 ¥50,000~(HTMLの状態によります) 【サービス内容・手続】 (1)変換済みePubデータの納品:標準CSS、ePubチェック済データで納品 (2)Webアップロード(準備中)やメールで原稿を投稿して下さい。 (3)制作担当からお電話して内容を確認調整・お見積をお送りします。 (4)特殊なデザインはCSS等のカスタマイズを別途見積で対応します。 (5)iPhone、iPadなどの専用ビュアでのパッケージ対応、販売登録代行 なども可能です。 (6)HTML5の対応も可能です。 【対応可能な元データ】 (1)MS-Word(そのバージョンでも可能) (2)DTP(InDesign、QuarkXPress、MCB2他) (3)HTML(CMS対応は別途ご相談下さい) ■PDFの電子書籍対応もお受けしています。 《何でもお気軽にご相談下さい。》 ePub変換に限らず、電子書籍に関することは何でもお気軽にご相談下さい。 PDF等の画像系のデータもePubでパッケージしたり、従来のe-book形式の ビュアも準備しております。ePubの表現は特に気にされている方が多い ですが、CSSの工夫でかなりのレベルで表現できます。 HTML5で対応すれば更に高度な表現が可能です。 ★皆様のご利用、お問合せをお待ちしております。 《ePub変換サービスの注文、問合せ、資料請求の申込》 ■メール・電話・Faxにて下記内容でご連絡下さい。 ※担当者:中山、福重(受付電話に出た者へもお気軽にお尋ね下さい) ========================================================== 御社名 [ ] 御氏名 [ ] メール [ ] 電 話 [ ] 御住所 [ ] ========================================================== 【メール】dc-eigyou@sgml-xml.jp 【電 話】03-5733-9566 【 Fax 】03-5733-9588 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ □■□ DCの新製品、新サービスの予告 □■□ 10月から下記の新製品、新サービスのご案内メールを連続でお届けして おります。DC13年の集大成のご案内となりますので、毎週のように配信する 予定ですが、何卒熟読いただきご活用をお願い申し上げます。 ■Word⇒XMLコンバータV2のご案内 これまで多くのご要望をいただいた XMLコンバータをパッケージで販売開始 いたしました。V2は更に変換精度を高め、グローバル企業からの要望に対応 した構造化機能を実装しております。これにより既存のドキュメント資産を 一気にXML化して、利活用できる環境が構築可能となります。 ■PPT2XML、XML教育等新製品・サービスのご案内 XML対応はいよいよPowerPointにも及んできました。PPT2XMLは ホンダ様向けの開発ではカーナビへの実装を完了いたしました。 PPT2XMLはPowerPointで作ったまま、Web表示できるXMLとなっております。 XML問題解決.COMは、PPT2XMLでそのまま作成いたしました。 Webコンテンツ作成の切り札として是非ご活用下さい。 またXMLの普遍化によって、社内にXML人員を配置することも企業の 重要な人員配置となっております。 そのためのXML教育のご要望に対応するサービスを強化いたしました。 ■DITAコンサルティングサービス開始のご案内 「Power Episode セミナー」でご紹介しましたように、DITAへの対応は 大手企業必須になっております。DITA化は熟練したコンサルティングなしでは 難しい課題が多々あります。弊社では、担当の竹内を筆頭に DITAコンサルティングのサービスを開始いたしました。 ◆電子書籍販売支援開始のご案内【予告】 電子書籍販売はWebで何らかの販売をしている企業は誰でも参入可能です。 弊社では既にコンテンツ販売をされている企業様へ電子書籍作成・販売の 共同/支援サービス/技術提供を開始しております。 近日中にお客様と共同発表を予定しております。 ◆DC公式HPのリニューアルのご案内【予告】 弊社HPへのアクセスと問合せ数が、本年より急増しております。 これまでもコンテンツの充実を図ってまいりましたが、更にサイト訪問者への 利便性を高めるため、デザインを一新する予定です。 また、新ドメインの「XML問題解決.COM」と連携させ、XMLソリューション及び 製品情報を強化してまいります。 アンテナハウスグループ4社での連携もより強化いたします。 ※公式HPは『Word2WEB』で作成更新しています(一部)。 ※XML問題解決.COMは『PPT2XML』で作成更新しています(本文全部)。 以上のような新情報を連続的にお届けする予定です。 ご関心のあるテーマがありましたら、熟読、ご利用をお待ちしております。 <ご紹介済みの項目> ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ □■□XML問題解決.COMのご紹介□■□ 《サイト内容》 【サイト名】XML問題解決.COM 【URL】 http://www.xml-solution.com/index.html 【内 容】(1)業種別ソリューション (2)目的別ソリューション (3)XMLパッケージ製品 (4)導入の流れ ほか □■□超簡便文書管理システム【文織】RSS《V3》のご紹介 □■□ 《製品内容》 【製品名】【文織】RSS《V3》 【価 格】(1)¥800,000(サーバー用パッケージ) (2) ¥12,000×ユーザー数(ユーザライセンス(保守含む)) の合計となります。 ★(2)のユーザーライセンス(保守)は毎年契約となります。 【パッケージ内容】 (1)【文織】RSSパッケージ本体(サーバー用) (2) DB(SQLite)(サーバー用) (3) Python関連一式(サーバー用) (4) 文織アドイン(PC用) (5) MS-Officeアドイン(PC用) (6) .NET Framework関連一式 ★全てインストーラーにて自動的にインストールされます。 【利用環境】新規導入の場合は以下をご準備下さい。 (1)Windows Server 2003 (2)WindowsXP以上のPC (3)MS-Office2000以上 ◇製品の詳細は http://www.sgml-xml.jp/tools/ayaori.html お忙しいこととは存じますが、伊藤 博様のご参加・返信をお待ち申し上げて おります。 2010年11月4日 (株)デジタルコミュニケーションズ 代表取締役 福重 青史 ――――――――――――――――――――――――――――――――――― □このメールは弊社メーリングリストより配信しております。 配信先変更や配信停止をご希望の場合は、お手数ですがお名前とメール アドレスを明記の上、下記までご連絡ください。 □当社は「個人情報保護方針」を定め、保護方針を遵守すべく各規定・細則等 運用ルールを整備し、これを実行することを宣言し、関係従業員に周知徹底 を図っています。 http://www.sgml-xml.jp/privacypolicy.html □お問合せ、ご意見・ご要望等は下記までお願いいたします。 (株)デジタルコミュニケーションズ 105-0012東京都港区芝大門1-1-33 三洋ビル2F TEL:03-5733-9566 FAX:03-5733-9588 http://www.sgml-xml.jp dc-eigyou@sgml-xml.jp ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※記載されている会社名、製品名は各社の登録商標または商標です ※Copyright(C) 2010 DIGITAL COMMUNICATIONS Co.,Ltd All Rights Reserved
各位
大変ご無沙汰しております。伊藤@スユアです。 秋も本番、食べ物もお酒も美味しい季節となってまいりました。 一方、新型インフルエンザも心配な今日この頃ですが、お元気ですか? さて、下記、スユアメンバーで、私も社外取締役をしております デジタルコミュニケーション開催セミナーの直前のご案内をさせていただきます。 今回発表されます新製品『新旧文書比較ソフト』は、 業務マニュアルや契約・約款、医薬品添付文書、法令などの作成・改定作業を 格段に効率化する簡単で便利なツールで、ドキュメントに関わる幅広い業種業態に 適用できます。 文書の作成・改定・管理の効率化にご興味のある方のご参加をお待ちしています。 (株)デジタルコミュニケーションズ ◆◆ 弊社新製品 『新旧文書比較ソフト』紹介セミナーのお知らせ ◆◆ 株式会社デジタルコミュニケーションズ(http://www.sgml-xml.jp/)は、 株式会社サイズ(http://www.x-yz.co.jp/)代表取締役 糟谷博陸氏をゲスト講師 に招き、XML技術を活用した新製品の紹介セミナーを開催します。 株式会社サイズはXML対応CMS「Web Meister 2」を意欲的に展開しており、今回弊社 ソフト『Word2XML』とCMS「Web Meister 2」の連携を実現しました。 本セミナーでは、弊社新製品『新旧文書比較ソフト』の市場におけるニーズや最新 事例をご紹介すると共に、簡単な製品デモおよび販売価格の発表をさせていただき ます。 つきましては、ご多忙中のこととは存じますが、ぜひご来場くださいます様ご案内 申し上げます。 《開催情報》 ■開催日時 2009年10月21日(水)16:00―17:40(入場は15:30より) ■開催場所 ハロー貸会議室 「水道橋1」 東京都千代田区三崎町2丁目22-18 TK-WESTビル1号館6F JR中央線「水道橋」駅 西口徒歩1分 http://www.hello-mr.net/chiyoda-city/suidoubashi01/index.html ■内容 ◎第一部(担当:デジタルコミュニケーションズ 尾崎充) 新製品『新旧文書比較ソフト』の紹介 ~ドキュメント作成作業の150%効率UP~ ◎第二部(担当:サイズ 代表取締役 糟谷博陸) CMS「Web Meister 2」とWord2XMLとの連携について ~「Web Meister 2」の可能性(予定)~ ■配布資料: 『新旧文書比較ソフト』販促資料 ■参加費用: 無料 ■定員: 45名 《お申し込み方法》 弊社のセミナー窓口宛てに、メールにてお申し込みください。 [E-mail ] seminar@sgml-xml.jp 下記の内容でお申し込みください。 ==================================== 御社名 [ ] 御氏名 [ ] 人 数 [ ] 住 所 [ ] メール [ ] 電 話 [ ] ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ (株)デジタルコミュニケーションズ
各位
ご無沙汰しています。伊藤@スユアです。 スユア定例会の会場を貸していただいているFatWireの田中さんからの ご案内です。 直前ですみませんが、ご興味のある方は、以下ご覧ください。 ◇FatWire・Interlogics CMS事例紹介セミナー◇ 読売新聞の会員制サイト「yorimo」リニューアル事例発表! 開催日時:2009年5月26日(火) 14:00~17:10 受講料:無料 場所:ベルサール九段 〒102-0073 東京都千代田区九段北1-8-10 住友不動産九段ビル3・4F このたび、FatWire株式会社と電通グループ企業 株式会社インターロジックス は『FatWire・Interlogics CMS事例セミナー』と題しまして、 日本における最先端のCMS事例、FatWire CMSの最新バージョン7.5、 Webサイトの世界的な動向などを盛り込んだカンファレンスを開催いたします。 景気後退の現在、自社の製品・サービスに対する既存顧客エクスペリエンスを高めること は非常に重要なことです。従来の静的配信のみのCMSでは、顧客のプロファイルに合ったコンテンツを 動的に配信し、顧客サービスを向上させることが非常に困難です。今回のカンファレンスでは、従来 の画一的な情報配信を一新し、会員への動的な配信により、顧客サービスの拡充を実現した読売新聞 様のyorimoサイトの構築事例、及び、Webサイトの世界的なトレンドであるUGC(User Generated Content)や、様々なガジェットのWeb上でのマッシュアップ(サービスの融合)など、 FatWireの今後の取り組みをご紹介させていただきます。皆様、奮ってご参加ください。 株式会社インターロジックス FatWire株式会社 内容詳細と参加重し込みは下記へ http://www.fatwire.co.jp/news/news_090428.html もしお時間があったらご参加いただければ幸いです。 --- 伊藤@スユア 先日のスユアオープンフォーラムでアンテナハウスの小林さんが紹介されました 企業の文書制作に変革をもたらすDITA(ディータ)技術普及のための DITAコンソーシアムジャパンが発足しました。 詳しくは、下記URLをご覧ください。 http://www.antenna.co.jp/news/DITA-Consortium-jp.html ラジオデイズ一周年記念特別対談三連発 この人の声が聴きたい。今、最もブッキング困難な役者を揃えて、 公演日時 : 2008年 9月28日 (日) 14:15開場 /15:00開演 構 成 : 第一部 戦後落語家論 三遊亭円丈+本田久作 第二部 戦後詩人論 高橋源一郎+小池昌代 第三部 戦後マンガ家論 養老孟司+内田樹 モデレーター : ラジオデイズプロデューサー 平川克美 会 場 : 浜離宮朝日小ホール 料 金 : 全席自由 4,000 (税込) *整理番号付 主催・企画制作 :株式会社 ラジオカフェ お問合わせ : ラジオデイズ 03-5356-8280 / 東京音協 03-3201-8116 内容 : •第一部 戦後落語家論 三遊亭円丈+本田久作 三遊亭円生の高弟にして、現代落語の旗手をつとめてきた三遊亭円丈。「円丈以前と円丈以後」の言葉があるとおり、三遊亭円丈の出現はひとつの革命であった。そこに、落語台本の賞を総なめにしている若き落語作家本田久作がからむ。落語ファン待望の(というよりは仰天の)新作落語黎明期の真相話が炸裂。大丈夫か。 •第二部 戦後詩人論 高橋源一郎+小池昌代 もはや戦後作家の中心的存在であり、同時に鋭利な批評家でもある高橋源一郎が、生粋の詩人にして川端康成賞の小説家でもある小池昌代と現代詩について語り合う。衝撃の初対談。この異質な文学魂の衝突はいかなる化学反応を巻き起こすのか。現代詩史の記念碑的対談(になるかもしれない)。 •第三部 戦後マンガ家論 養老孟司+内田樹 『バカの壁』の解剖学者、養老孟司が京都漫画ミュージアムの館長であることを知る人は多くはない。一方『私家版・ユダヤ文化論』で小林秀雄賞受賞の現代思想家内田樹もまた少女マンガを語らせて一家言ある表現批評のオールラウンドプレイヤー。この二人が日本オリジナルのサブカル文化を縦横に、辛辣に語り合う、スペシャル大放言イベント。 この公演のご予約は、下記、東京音協のサイトやチケットぴあなどから可能です。 http://www.t-onkyo.jp/ec/Products/view?product_id=0808401 プレイガイド : 東京音協 03-3201-8116 http://www.t-onkyo.jp/ 以上、宜しくお願いします。
お元気ですか? 今年もまた櫻の咲き競う頃になってきましたね。
お花見が待ち遠しく楽しみな方も多いと思います。 櫻の花とお酒はよく似合います。 さて、現在老若男女を巻き込んで大流行のブログですが、 そのブログ関連のイベントが下記で開かれます。 私の友人であるフォーナインストラテジーズの西村代表が事務局をつとめています。 西村さんは、(株)実現屋の仲間であり、私も西村さんの会社の取締役をしています。 ブログの今後に興味がある方は、是非ご参加ください。 残念ながら当日私は仕事で出張中で出席できませんが、 伊藤@スユアの紹介ということでフリーパスですので、よろしくお願いします。 ********************************** ブログ関連ベンチャーの有志団体が主催する無料イベントのご案内 <ブログ~Web2.0を使い倒す!起業家/ベンチャー向けブログ活用講座> *タイトル:アクティブ・ブロガー・ショー@ちよだ *主催:ブロガーズ・ディ実行委員会 *後援:社団法人 関東ニュービジネス協議会(NBC) *日時:2006年4月9日(日)12:30~20:00 *場所:ちよだプラットフォームスクエア (地図:http://www.blog-headline.jp/show/cps_map.gif) (東京都千代田区神田錦町3-21 TEL:03-3233-1511) *公式ブログURL:http://www.blog-headline.jp/blogger/ *料金:無料(懇親会参加費は4,000円) *参加申込方法:公式ブログのエントリーフォームから登録 *内容 ○オリエンテーション/ご挨拶 藤倉潤一郎氏(プラットフォームサービス) ○基調講演:=ドリームゲート総合プロデューサーが挑戦する生き方を語る= 吉田雅紀氏(株式会社VSN) 「起業家100人挑戦日記のパワー」 ○セミナー1:=週末起業フォーラム認定コンサルタントが活用法を伝授= 中野てるひこ氏「あなたらしさをビジネスに!ブログでオンリーワン起業」 ○セミナー2:=パーソナル・ポータルでインターネットは驚くほど便利に= 小川浩氏(サイボウズ株式会社Feedpath Team)「Feed 2.0」 ○パネルディスカッション:=アクティブ・ブロガー達の体験談を共有= 「ブログ活用の成功事例を目指して」 ○懇親会(立食:参加費当日徴収4,000円)=情報交換パーティー= *本件に関する問い合わせ先:ブロガーズ・ディ実行委員会事務局 (株)フォーナイン・ストラテジーズ 代表取締役 西村 豊 TEL:03-3326-3034 E-MAIL:comm@blog-headline.jp 幸多き新春を迎えられたこととお慶び申し上げます。 皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り致します。 お陰様でe-パブリシング研究会は本年百回目を迎えます。 昨年同様ブロードバンド時代の次世代コミュニケーションと Eコマースを中心に、顧客接点強化のマーケティング実現を テーマとしていきます。 ブログやSNS等を活用したWEB次世代化を、 コンテンツとナビゲーションの視点から実現します。 またコラボレーションのインテリジェントハブとして 皆様のビジネス発展のお役に立ちたいと思っております。 一方ある生活共同組合連合会の商品評価委員を拝命致しまして 安心安全+αの価値ある商品の在り方を追求していきたいと思います。 個人的には佛弟子として、昨年盛夏と年末に分けて 四国八十八箇所霊場を巡拝し、体と言葉と心の修行を通して、 物心両面から皆様のお役に立てるように努めたいと願っております。 旧年中のご愛顧に心からの御礼を申し上げるとともに、 本年も変わりませずご指導ご鞭撻をいただきますようお願い申し上げます。 平成十八年 元旦 伊藤 博(観学院称徳) スユアe-パブリシング研究会/有限会社スユア 代表 eマーケティング&コミュニケーション・コンサルタント URL:http://epub-jp.net http://buddha.kangakuin.info
第10回DCセミナーを下記の様に開催します。
・今までXML化に取り組んでいなかったがそろそろ始めなければと思っている方。 ・あるいは取り組んできたが目的が不明確でゴールやメリットが分からないという方。 に対する疑問にお答えするために、出席者全員参加型パネルディスカッションを 行います。 XMLとそのシステムに対する疑問や質問、夢を持っている方のご参加を心からお待 ちしています。 ■開催日時:11月26日(金)14時~17時00分 ■開催場所:株式会社ジャフコ内 9階ホール 東京千代田区丸の内1-8-2 第二鉄鋼ビル9階(最寄駅:東京駅) (会場アクセスURL:http://www.jafco.co.jp/others/map.html) ■テーマ:今更XML? ~現状できることとその可能性について どんなメリットがあるの? 何が変わるの? ■お申込み:下記URLのお申込みフォームよりお願いします。 お申込みの際、『今持たれているXMLとそのシステムに対する疑問や質問、夢』も是非 ご記入ください。ディスカッションのテーマの参考にさせて頂きます。 ■参加費:無料 ■お問い合わせ先: 株式会社デジタルコミュニケーションズ (担当 堀野) 参加申し込みWebサイトURL:http://www.sgmlxml.jp/dc_web/seminer/10.html e-Mail:infodc@sgml-xml.jp TEL:03-5733-9566 FAX:03-5733-9588 ■主旨: 「デジタルコンテンツ」データ構造のグローバル標準である XML (Extensible Markup Language)は 、多様なコンテンツのデータベース化に 不可欠な技術です。XMLは検索・更新の効率を向上させ、EC、Web、出版、CD-ROM などクロスメディアへの展開を容易にします。 また、e-Commerce等のデータ交換のみならず、テキスト、画像、動画、音声等あら ゆるメディアのインターネット上での情報のやりとりを可能にする標準仕様であり、 基幹系・業務系システムのWebサービス化に伴い、ますます不可欠なものになって いくと思われます。 当たり前じゃないか、何が今更XMLだ? と思われる方も多いと思います。 確かにそうです。SGML時代から思い起こせば10年以上も取り組んできた方も います。 もうエバンジェリストは飽き飽きだ、XMLは今、「可能性」から「展開」の時代だ! … その通りでしょう。 しかし、待ってください。 SGMLやXMLは、ドキュメント系やEDIなど流通系システムの専門家にとっては 今更なことであっても、基幹系・業務系システムに携わっている方々にはそうでも ないらしいのです。 e-Japanの進展で政府や地方公共団体など公的機関との仕事を進めるために、 親会社や海外の取引先のために、何がいいのかわからないけど、 本来の目的も理解しないままXML化に取り組んでいる方も多いようです。 まして、そのようなXML化の契機にすら恵まれなかった一般企業の情報システム 部門の方々には理解できないXMLはブラックホールに入っているようです。 インターネット、オープンシステムなど、XML普及のための環境は整いました。 今もう一度、XMLの現状とその可能性について議論し、そのような皆様の疑問の 一端を共有化することができれば幸いです。 新たなリスタートの契機にしていただければ、と願っています。 ■内 容 【第1部】 基調講演 『今更XML? ~ 現状と可能性、米国における最新状況について』 丸山則夫氏 株式会社メタジトリー 代表取締役 長年、データ分析およびデータベースの設計、社内統合の情報基盤の整備に従事。 1998年XMLの可能性に着目。電子カタログ、電子ドキュメント、B2B等広範囲な実績 をベースに、XMLソリューションのコンセプトをビジネス展開。 2002年4月独立、2003年1月 JMACと(株)メタジトリー設立 (主な著書)「XMLでe-ビジネスに勝つ」NTT出版、 「勝者のデータベース経営戦略」NTT出版 「これから始める人のXMLガイド」日経BP共書、 「実践XMLのスキーマ設計ハンドブック」SRC 【第2部】 パネルディスカッション 《パネラー》 ●丸山則夫氏 株式会社メタジトリー 代表取締役 経歴前記参照 ●菊地史彦氏 株式会社ケイズワーク 代表取締役 企業コミュニケーションコンサルタント 株式会社筑摩書房で単行本・シリーズの企画編集を担当。1991年編集工学研究所 (松岡正剛所長)入社、専務取締役就任。次世代コミュニケーション技術研究、 企業のメディアなどを担当。 1999年(株)ケイズワーク設立、代表取締役就任。企業のコミュニケーションや戦略 策定・実行に関するコンサルティング、メディア開発などのソリューションサービス を提供。 (主な著書・論考)『情報文化の学校』、 「企業変革のためのコミュニケーション」「会社を変えるインナーコミュニケーション」 (JASDAQメールマガジン) 「インナーブランディングこそ競争力の源泉」(『宣伝会議』04年6月号)、 「コンテンツからコンテクストへ」(『Espresso』No.9)など。 ●藤岡慎弥氏 XML・ロゼッタネットエバンジェリスト、多数のXML関連企業顧問就任中 沖電気工業株式会社にて国際入札、輸出、教育など業務担当の後、ドキュメン テーションや印刷体制合理化、XML/EDIでの企業間EC とe-ビジネス事業企画、XMLや ロゼッタネット普及推進に携わる。 2004年4月退職し、現職。「平成維新への挑戦」という超人気ブログサイトを運営。 (著書)『ロゼッタネット完全解説』など。 ●福重青史 弊社 代表取締役 私達デジタルコミュニケーションズは長年積み重ねた、XML、SGML、データベース、 DTPの経験をもとにXML/SGML専門家集団としてグローバル情報化時代の デジタルコンテンツ/システム開発事業に貢献してまいります。 ●司会: 伊藤 博氏 スユアe-パブリシング研究会 代表 デジタルビジネス・コンサルタント 印刷会社情報サービス課長、デジタルメディア部長歴任19年間勤務。 1996年研究会設立、99年独立。流通小売、情報、金融、印刷などの企業のメディアと マーケティング・コミュニケーション、新規ビジネスのコンサルティングを務める。 (著書)「印刷人のためのインターネット読本」1996年、 「印刷会社のデータベースビジネス」1998年、 「全図解iモードビジネスのすべて」2000年、 「ECビジネスキーパーソンズ」2001年、 「万有縁力~情報発信革命」2001年など。 <参考 今更聞けないXMLとは?>(読み飛ばして頂いて結構です。) XMLは、WWW(World Wide Web)で使用されるさまざまな技術標準を定める総本山 的な組織であるW3Cが、1998年2月に勧告を出したタグ付き言語の仕様(XML1.0)です。IT革命・ITバブルへとつながる新しいものに見えますが、冷戦時代米国の産軍複合体における調達兵器のライフサイクル(開発、調達、廃棄まで)管理効率化のために進められたCALSの基本技術であるSGML(Standard Generalized Markup Language)から派生した、実は長い歴史 があるものです。 SGMLは、文書のもつ「タイトル」「見出し」「本文」などの論理構造を記述でき、コンピュータ間で文書交換に利用されています。文書の論理構造や属性はDTD(Document Type Definition)と呼ばれるファイルに記述されます。 商用でも文書管理やEDIなどの受発注データ交換に使われて来ました。我が国でも、輸出関連業界におけるISO9000取得のための文書管理等をを契機としてSGMLが導入されましたが、仕様が大きく複雑で、一般への普及はあまり進みませんでした。 一方でSGMLの具体的なアプリケーションとしてのHTMLはDTDを不要にするなど仕様を軽くしてWeb標準言語となりましたが、標準タグしか使えず、ランダムな記述を許すため、文書の論理構造もランダムで、ECなどのデータ交換、文書管理のための表現には不十分でした。 そこでSGMLの厳密さに、HTMLの軽さを取り入れ発展させたのがXMLで、WEBでの利用を中心に文書の記述・保管、クロスメディア活用をはじめ、企業間システム間データ連係やECなど、大きな可能性を秘めています。 ご多忙中とは存じますが、皆様のご参加を心よりお待ちしております。 ----------------------------------------- 株式会社デジタルコミュニケーションズ E-mail: infodc@sgml-xml.jp URL: http://www.sgml-xml.jp 〒105-0012 港区芝大門 1-1-33 三洋ビル2F TEL 03-5733-9566 FAX 03-5733-9588 -----------------------------------------
平素は格別のご愛顧を賜りましてありがとうございます。
Quarkデータの再利用を望まれている多数のお客様のご要望にお応えして、 株式会社デジタルコミュニケーションズは多くの実績を基に培ってきたノウハウを生かして、 Quarkデータを正確に、早く、リーズナブルにXMLデータへ変換するサービスを開始いたし ます。 QuarkデータのXML化のお悩み解決!! このようなお客様・ベンダー様に朗報!! ■ 情報資産として大量のQuarkデータが有り、Quarkデータの再利用を計画している お客様 ■ お客様からQuarkデータのXML化や再利用を相談されている、または提案したい ベンダー様 ■ Quarkデータを活用して、WEBサイトを効率的に制作したいと考えている お客様・ベンダー様 ■ Quarkデータから、電子マニュアルの制作を検討しているお客様 ■ Quarkデータから、電子カタログを制作・配信したいと考えているお客様 ■ Quarkデータから、携帯電話に情報配信したいと考えているお客様 ■ Quarkデータから、電子コンテンツ化してコンテンツ販売を計画しているお客様 ■ Quarkデータから、ECサイトでの利用を検討しているお客様 ■ Quarkデータから、商品DBを構築したいお客様 ■ QuarkXpressから、InDesignなど他のDTPソフトへ移行を計画しているお客様 【Quarkデータ→XMLデータ変換サービスの内容と価格】 1.有償テスト変換サービス 対象のQuarkデータ10頁分を弊社サイトよりアップロードして頂き、弊社にて変換後 の品質をご確認頂けます。 2.本変換サービス テスト変換サービスにて品質ご確認後、問題がなければ対象Quarkデータのすべてを お送りください。 弊社にて変換し納品いたします。(MO等のメディアにてお送りください) ●変換条件等詳細につきましては、弊社ホームページ(http://www.sgml-xml.jp)をご参照 ください。 ◎サービス価格 テスト変換サービス:3万円(10頁まで) 本変換サービス:テスト変換料金+2500円×n頁(n=11~50頁まで) テスト変換料金+1500円×n頁(n=51~500頁まで) ※501頁以上の変換サービスについては、別途ご相談ください。 ※WordデータからのXML変換サービスも承ります。実績多数! ※写研データ,その他DTPデータからのXML変換サービスも承ります。 是非弊社データ変換サービスをご利用頂き、経費削減/コストダウンにお役立てくだ さい。 _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/__/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_ / ご不要な方には、ご迷惑お掛け致しましたことを心よりお詫び申し上げます。 また、今後の配信の停止をご希望の方は、お手数ではございますが、下記アドレスまで、 本メールをお届けしました配信アドレスを明記の上、ご連絡ください。 ご指定のアドレスをMLより削除させていただきます。 配信停止:stop@sgml-xml.jp _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/__/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ 今後とも株式会社デジタルコミュニケーションズをご愛顧のほど、 よろしくお願い申し上げます。 ----------------------------------------- 株式会社デジタルコミュニケーションズ E-mail: infodc@sgml-xml.jp URL: http://www.sgml-xml.jp 〒105-0012 港区芝大門 1-1-33 三洋ビル2F TEL 03-5733-9566 FAX 03-5733-9588 ----------------------------------------- < 前のページ次のページ >
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